B119/セレス…物語と使い心地

オーラソーマ®︎最新ボトル、B119/セレス。。
節分明けに届き…早速使っています(^^)
どっしりと印象的なボトル。。
セレスはローマ神話に出てくる女神の名前。
ギリシャ神話ではデメテルと同一人物ということになっている…
デメテルはゼウスのお姉さん、なのですが…無理矢理関係を持たされてしまい…
(ゼウスってほんと。。。( ̄◇ ̄;)

春の女神ペルセポネという娘を産みます。
ペネルセポネは特別な役割をもたらすとともに「スパルタ」の守護神でもある存在になるのです。。
その母デメテルは大地の豊穣の女神
農作物の豊穣が今以上に大事な古代世界においてとても重要な女神と言ってもいいかと思います🌟
神の格としては最上位で、ヘラやアテナ、ヴィーナスなどより格が高いとされています。
いろんな意味で難儀な想いを抱えていた女神でもありますが…それはここでは略します(^^)

冥界の王ハデスがペルセポネに恋してしまい…冥界に連れ去ってしまう。。
デメテルはペルセポネを連れ戻そうと冥界へ。。
その間地上は、豊穣の女神がいなくなってしまって大変なことに…
植物が死滅してしまう状態になり、ゼウスがデメテルに戻るように言う…しかしそれを無視(^◇^;)
ゼウスがハデスを説得してペルセポネが地上に戻れることになったのだけど。
ペルセポネは冥界のザクロを既に食べてしまっていて、冥界の住人にならなければならないという掟に縛られることになってしまっていた…
困ったゼウスは12ヶ月中の3月だけをペルセポネが冥界に行くことにして、この件をおさめたのです。
こうしてギリシャ神話においては冬という季節の到来となった…というお話(^^)
このお話が背景にある女神セレスと名のついたB119のボトル。。
使い心地はとても柔らかくあたたかい印象🧡
見た目のどっしり感といい…重厚感のある存在ではありますが、とても優しく深い印象を受の使い心地✨
そしてそして。
使っているうちに湧き上がってきたメッセージは

・陰陽の深み…より奥深くへと気づきを導く
・深くにあるものをよく見てそれをあたためる
・必要のない教えを手放していくこと
・こだわりの柔軟化
・姉妹や母子関係のテーマ
・親子関係や親族などその繋がりの中にあるもの
・本当のパートナーとの出会いやパートナーシップ
・深みにあるものの真の癒し
・本当の可能性を活かすために手放す必要のあるもの
・不安や恐れが存在する余地のない世界
・バランスの取り方 その感覚
・未来を希望的に見て今取り組めることのひとつずつ
・自分の本当の想いに繋がるための時間の流れ
・休息と充電期間に関すること
・深く大地の中の太陽エネルギー

そんなことを感じましたよー(^^)
この体感はわたしが感じたものではありますがさんこうまでに✨
使われた方々によってもまたメッセージがあると思います(^^)

今のところご報告いただく感想としては
『じわっとあったかい』
これがほとんど(^^)

現実として何か変化をもたらし、行動していく際にはそのサポートとなる予感のあるボトル。
これまでにない重厚感と揺るがない存在感
不安や恐れを感じさせないどっしり感
そしてあたたかくじわーっと沁みてくるような赤外線的感覚(笑)
存分に感じられてみてください🌟
そしてまた…現実の気づきを受け取って生かしていってもらえたらと思います(^^)

珍しく…ボトルの印象について書いてみました✨
今こういう時期だからこそ。。
わたしたちのサポートのためにお越しくださったセレス。
女神エネルギーを得て…
その愛を受け取ってみてください🧡

希望と豊かさ、豊穣の感覚が…お使いのみなさまの内側から放たれる✨
そう感じてもいて。。それが今という時代からこれからに必要なことであり、深い繋がりと平和を思います。

いつもありがとうございます✨

PER TE

存在するけど、しない… 癒しと導きを まるでご先祖さまや家族に見守られているような感覚… セッションでは、年代、生物種、生死問わず魂と繋がりながら 自分では気付かない本当のあなたが望む声を知るお手伝いをします。 必要な答えに自ら辿りつく為の気付きへ…

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